お客様の声ご紹介(2018春〜夏)

CATEGORYコラムお客様の声

チネイザンのご感想をいただいています。
春〜夏にかけてのものを幾つかご紹介します。

① チネイザンを受けてみての印象は?

●身体の神秘に感動しました。

●知らぬ間に、気づいていない感情を溜め込んでることに驚き、身体は素直にそれを溜め込んでる。そこを無視してきたのは自分の顕在意識。だけど、どんなにイヤな認めたくないネガティブな感情でも見つめ受け入れることの大切さ。その大切さを、思考レベルでなく、実体験(現実レベル)で気づかせてくれました。

●セッション後は、ただそこにいる平和な感覚。そこには不安も恐怖も感じることなく ただそこに居ることができました。それは本来あるべき姿だと思います。チネイザンはそれを「体験」させ気づかせてくれる素晴らしいセッションだと思います。

●五行を使った身体の仕組みにも興味を持ちました。

② 5回受けてみての何か気づきや変化は?

<気づき>
●全く気づかなかった感情を溜めていたこと、身体=自分自身が何を訴えてきたかに身を持って気づかされました。

●身体がここにあることへの感謝、今まで頑張ってくれていたことへの感謝

●今ここ、にただ居ることの幸せ、平和な感覚

<変化>
●久しぶりに会った人に雰囲気が変わったと言われました。(いい意味で、です)

●便秘、花粉症が改善(花粉症は、処方箋は飲まずに今年初の済みました)

●自分の気持ちに耳を傾けて、やりたいことを実践することができました。

●心身が軽くなりました。

●私は4回目の時に、感情が大きく解放されて、その感情があることを認めるのが嫌だったし、プライドが許さなかった。でも 自分が変わりたかったし、勇気を持って深く見つめていくことで、自分で自分を抱きしめてあげる感覚になったと同時に「ごめん無視してきて」と自分と向き合うことができました。その結果、否定してきた女性性も解放され 前より素直になったと思います。

③ チネイザンを勧めるとしたらどんな方に?

●本当の自分が知りたい人

●押し込めてる感情を解放したい人、それがどんなものなのか気づきたい人

●よくわからないけど、煮え切らず悶々としている人

●花粉症や便秘の人

(40代女性 S・Tさん)

 

今回の5回セッションでの気づきや変化は?

開始時に『どうなりたいか(どうなっていたいか)』と投げかけて頂きますが、その問いへの答えがつまり今の自分にとっての重要な答えになっている、最初の質問で実は既に答えは出ている。振り返るとそういう図式が成り立っていたことに驚きます。

5回のセッションは、自分の答えに導かれる旅。心身の両面から作用され、途中ではどこに向かっているのか気がついていないけれど、振り返ると途中途中のどれもが答えに戻る旅の道筋のうえにあったと自分だけが分かる、そんなプロセスでした。

端的に変化をあげると、

心身両方について意識的でいられる時間が増えた。自分が自分とともにある時間が増えた。
いい事も(一見)悪い事も過剰に反応せずに穏やかに受け止められる。
過剰反応によるエネルギーの消耗が少ないので軌道修正や建設的な方向に以前よりスムーズに舵をきれる。
身体的にも前より元気になった実感があり、この酷暑でも比較的体力が続いている。

それと、

自分の意見をフラットに口に出すようになった。のも大きな変化でした。

チネイザンはご自身の何に一番作用したと思われますか?

部分でなく全体、あえてあげると精神面かなと思います。 そして心が変われば体も変わる、また心と体はひとつなのだと、回を重ねるごとに実感が深まっています。


5回のセッションの中で、こんなことがあったらいい(して欲しい)と感じることはありましたか?

食に関するアドバイスとオイルを使った施術は実際にとても身(実?)になり、また深く癒されました。

オイルを使った背術は、意識はあるのに体のどこにも力が入らず(そして抗えない笑)私にとりましてはちょっとした不思議体験でした。

また、こうやって振り返りの機会を頂くと、改めて『生きながらに生まれ変わっているようだ』とこころの奥底で静かに実感がわきます。

(貝塚裕子さん:今年2回目の5回セッション)

 


(セルフチネイザン 5weeksのご感想)

新月から始まり、新月を迎えるという、月のサイクルの中で自分の体を感じる5週間でした。

最初は自分のお腹ともっと繋がりたい、そして個人的に今このタイミングだなって思うことがあり、参加したのですが、プライベートでやっていただけたことに感謝しています。

その時々に起こったことを静さんが受け止めて、今日はこうしましょうと、オリジナルなものにしていただき、いま人生で起きていることも聞いていただけて、お腹と繋がれただけでなく、感情や、暑い日差しの中歩いて通った太陽も、大地も、蝉の声も通して、たくさんのものと繋がった感じです。

いろんなことがこの5週間の中でおこって、でもゆっくり自分のことを感じたり表現したりすることは普段の生活の中ではできないから、この場があってとてもよかったです。。

実生活の中でも命と向き合っている状況なので、今日で最後と言われたときに、あ~最後か~と寂しい感じもしました。

5週間を通して、お腹だけでなく、命と繋がり直すことができた。。

繋がることができたからこそ、命のかけがえのなさとか、一期一会の時間が、改めて感じられる時間でした。体、命、時間を大切にする器、「命を大切にする自分の器を作ってこられた5週間だったと感じています。

(40代女性H・Sさん)

 

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